【エクセル2007】条件付き書式設定を解除するには?

0060618設定していた条件付き書式を
そのままにしておくと見づらくなり
ミスを起こす可能性があります。

そんな時には条件付き書式の設定を
解除すれば解決できます。



ですが、
『条件付き書式設定を解除するには
どうすればいいの?』

と悩んでいる人も多いでしょう。

そこで今回は、
「条件付き書式設定の解除方法」
についてご紹介していきます。

 

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条件付き書式設定の解除方法

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それでは始めていきましょう!

条件付き書式設定を解除するセルをドラッグする

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最初に条件付き書式設定を解除するセルを
ドラッグしましょう。

 

「ホーム」タブをクリックして移動する

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条件付き書式設定を解除するセルを
ドラッグしたら、「ホーム」タブ
クリックして移動します。

 

「スタイル」グループの「条件付き書式」ボタンをクリックする

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「ホーム」タブをクリックしたら
「スタイル」グループの「条件付き書式」
ボタン
をクリックしてください。

 

一覧の「ルールのクリア」にマウスカーソルを合わせる

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「条件付き書式」をクリックすると
条件付き書式機能の一覧が出てきます。

 

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その一覧の中にある「ルールのクリア」
マウスカーソルを合わせましょう。

 

一覧から「選択したセルからルールをクリア」をクリックして確定する

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「ルールのクリア」にマウスカーソルを
合わせたら、さらに一覧が出てきます。

その一覧の中から
「選択したセルからルールをクリア」を
クリックして確定します。

 

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そうすると、
設定されていた条件付き書式設定を
解除することができます。

 

まとめ

  1. 条件付き書式設定を解除するセルをドラッグする
  2. 「ホーム」タブをクリックして移動する
  3. 「スタイル」グループの「条件付き書式」ボタンをクリックする
  4. 一覧の「ルールのクリア」にマウスカーソルを合わせる
  5. 一覧から「選択したセルからルールをクリア」をクリックして確定する
 

お疲れ様でした。

設定されていた条件付き書式設定を
解除することはできましたでしょうか?

条件付き書式のルールのクリア機能で
条件付き書式設定を解除できるので
活用していきましょう。

あなたのお仕事が、つまづくことなく
進められることを心より応援しております。
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