【エクセル2010】チェックボックスのやり方

0621300エクセル業務のパフォーマンスを

上げるために活用する方も

多いでしょう。

 



 

そこで今回は

「チェックボックスのやり方」

についてご紹介してきます。

 

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チェックボックスのやり方

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「開発」タブにある「挿入」ボタンをクリックして選ぶ

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まずは「開発」タブへ移動します。

 

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「開発」タブへ移動したら、

その中にある「挿入」ボタンを

クリックして選択しましょう。

 

もしかすると、

あなたのエクセルには「開発」タブが

表示されていないかもしれません。

その場合は、こちらを見て表示させましょう。

【エクセル2010】開発タブを表示する設定方法

 

メニューの中にある「フォームコントロール」の「チェックボックス」ボタンをクリックして選ぶ

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「挿入」ボタンをクリックしたら

メニューが表示されます。

 

その中の「チェックボックス」ボタンを

クリックして選択してください。

 

「チェックボックス」ボタンは、

「フォームコントロール」のものを

選択しましょう。

 

ワークシート上でマウスをクリックすると表示される

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「チェックボックス」ボタンを

クリックしてから、そのまま

ワークシート上にマウスカーソルを

持っていきクリックしてください。

 

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すると、

「チェックボックス」を

表示させることができます。

 

チェックボックスのテキスト編集する方法

チェックボックスを表示できても

「チェック1」となっていては

活用できません。

 

ですので、

テキストを編集する必要があります。

 

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テキスト編集をするには、

チェックボックスを

右クリックします。

 

右クリックすると

メニューが表示されます。

 

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そのメニューの中から

「テキストの編集」

クリックして選択しましょう。

 

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そうすると

テキストの編集モードになります。

 

編集モードになったら、

テキストを変更できます。

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まとめ

  1. 「開発」タブにある「挿入」ボタンをクリックして選ぶ
  2. メニューの中にある「フォームコントロール」の「チェックボックス」ボタンをクリックして選ぶ
  3. ワークシート上でマウスをクリックすると表示される
 

お疲れ様でした。

 

チェックボックスは

表示されましたでしょうか?

 

チェックボックスを活用するのと

しないのとでは業務スピードに

大きな差が生まれます。

 

あなたのお仕事が

より円滑に進められることを

心より応援しております。
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